太田市・足利市のインプラント治療なら歯医者【ピース歯科クリニック】

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レントゲンは安全?

CTやレントゲンの被曝(実効線量)について

iCATより資料提供

レントゲンの被曝線量は意外と少ない事が上図からわかります。歯科医院などで使用される、パノラマレントゲンの被曝線量は0.04mSv(ミリシーベルト)と比較的少なく、日本国内における自然被曝量の50分の1となります。これは、放射線障害の症状が見られるとされる200mSv以上に達するまで、計5000回のレントゲン撮影を行う事が可能とも言えます。

さらに、当院のレントゲンはデジタルのため、上図パノラマの10分の1の放射線量となります。

PANOURA18 歯科用レントゲン機器

ピース歯科クリニックで採用しているレントゲン機器「パノーラ18のX線発生器」は直流方式なので、人体に有害な『軟X線』が少なく、安全性も配慮されています。また、レントゲン撮影の際には防護エプロンを装着して頂きますので、被曝はほとんどありません。

それでも不安な方へ

当医院では患者さまの不安をなるべく取り除こうと考えています。レントゲンの被曝線量などについて、疑問を感じておられる方はどうぞご遠慮なくお申し付けください。

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